日帰り基本装備     備考 
水着 男性は海水パンツ。女性はセパレートの物が動きやすいでしょう。
化繊のTシャツ・短パン等 綿のものは不適切です。水着の上に着用します。季節によって、長袖・半袖を選んでください。
パドリングジャケット&パンツ ウィンドブレーカーやカッパなど、風が防げるもの。透湿性もあるとベスト。
パドリングブーツ 濡れても良い運動靴やマリンブーツ。靴底が厚いものやビーチサンダルはむきません。
水筒 ペットボトルで可。1日1〜1.5リットルを目安に。
行動食 おかしなど、漕ぎながら食べられるものを。チョコレートは溶けます。
帽子・サングラス 帽子はつばのあるものを。紫外線や日射は強いので忘れずに。
めがねバンド 落とさない為、必要です。
日焼け止め 紫外線はかなり強いので気をつけましょう。
防水バック 濡らしたくないものを入れるのに利用。ビニール製の袋などでも。
食器セット アウトドア用食器2つ(ひとつは深いもの、おわんでも良いでしょう)、カップ、はし、スプーン
トイレットペーパー 食器を拭いたりするのにも利用。使用後は持ち帰りましょう。
タオル
(酔い止め) 気になる方は事前に飲んでおきましょう。
(シュノーケリングセット) 水中めがねだけでも楽しいですが、マスクとシュノーケルがあるとより楽しめます。
(カメラ) 防水のもの以外は防水対策をしましょう。
(上陸用の履物) 濡れた靴を履いているより、サンダルなどに履き替えた方が快適です。

※宿泊を伴うツアーでは、日帰り基本装備に以下のものをプラスします。
 参加されるツアーに合わせて用意してください。

民宿泊 備考
着替え 宿で着るものや翌日のウェア上下を。
洗面・入浴セット 温泉へ行くこともあります。
お酒・おつまみ等 必要に応じて各自で。

テント泊     備考 
テント カヤックに積み込む必要がある場合はなるべくコンパクトなものを。
シュラフ    〃
マット    〃
ストーブ・ガスカートリッジ 個人装備か共同装備かはその時に応じて。
食器セット 食事用に、はし、スプーン、カップ等好みで。
キャンプウェアー 着替え、靴下、サンダルなど。
防寒着 時期によっては、夜間は冷えます。少し余分に用意しましょう。
レインウェア 防寒・防雨に。
ヘッドライト 予備の電池も用意しておきましょう。
虫除けスプレーなど 蚊に刺されやすい方は特にお忘れなく。かゆみ止めなども。
(ランタン) 夜の灯り用に。