| Backcountry series |
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Targhee
ターギー
・フレームサイズ S M L
・カラー ミッドナイトブルー オレンジ
・容量 S / 31リットル M / 33リットル L / 35リットル
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■常時試用可能モデル
ミッドナイトブルー Sサイズ
オレンジ Mサイズ |
バックカントリースキーツアーでの使用を最優先に考えられたモデルです。
スキーアタッチはパック正面とサイドの2パターン。素早く取り付けたい時は正面へタスキ掛けに、安定性を求める時には、サイドへと状況に応じて使い分けられます。
ショベルのブレードやシールなど素早く取り出したい物は正面に付いた大き目のポケット、プローブ・ショベルハンドルなどの細長い物はスリーブ状になったサイドポケット、サングラスやゴーグルその他の小物などは上部のポケット…などのように、スキーツアー中の荷物の出し入れがしやすいパックになっています。またパックサイドに大口のジッパーが装備されていることも内部へのアクセスを簡単にしています。
ハイドレーションチューブの凍結を防ぐ断熱スリーブや雪が付着しにくい背面パネルを採用しているあたりからも冬季の使用を考えて作られていることが分かります。
日帰りでも容量に余裕が欲しい場合や山小屋泊くらいまでの使用を考えるならターギーがお勧めです。
もちろん山小屋泊の夏山登山などにも。
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▲TEST MODEL TOP
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Drift
ドリフト
・フレームサイズ ワンサイズ
・カラー ミッドナイトブルー ライム オレンジ
・容量 20リットル
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■常時試用可能モデル
ミッドナイトブルー
オレンジ
ライム |
こちらもバックカントリースキーツアーでの使用が適したモデル。
ギア収納しやすい正面の専用スペースや正面のスキーアタッチ、背面パネル、ハイドレーション機能などは、ターギーと同様。
少なめの容量でありながらも、それをあまり感じさせないパッキングのしやすさ。
日帰りのみでの使用なら、こちらのドリフトがお勧めです。
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▲TEST MODEL TOP
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Alpinisto35
アルピニスト35
・フレームサイズ S M L
・カラー ゴールデンロッド
・容量 S / 33リットル M / 37リットル L / 40リットル
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■常時試用可能モデル
ゴールデンロッド Mサイズ |
ヘルメットの装着を想定したトップポケットの形状、アイゼン・アックス専用アタッチ、ギアループなど、クライミングに適したモデル。
パックサイドにはスキーの取り付けも可能なので、もちろんバックカントリースキーツアーにも使用可能です。トップロード型がお好みの方には使いやすいデザインになっています。
Wraptorスタビライザーのストラップを引くとパックが背面にしっかりと保持され、快適な背負い心地を実現。激しい動きにも対応し、パックの安定性が保たれます。
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▲TEST MODEL TOP |